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- [05/08] Mo’Creatures Mod v3.6.0 & v3.6.1 & v3.6.2 更新内容を訳してみた
- [04/23] More Mobs の紹介 【MOD紹介】
- [04/12] Mo’Creatures Mod v3.5.0 更新内容を訳してみた
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■ Mo’Creatures Mod v3.6.0 & v3.6.1 & v3.6.2 更新内容を訳してみた
Minecraft。
本日の昼頃、Mo’Creatures Mod のv3.6.0が公開されてました!
帰宅後確認してびっくりしましたねー
最近は他のMOD(前回記事参照)を追いかけてたので、
Mo’Creaturesの更新は次のマイクラ本体の更新まで無いと勝手に思い込んでましたw
しかもバグ修正だけ。とかではなく、大規模な変更事項が・・・!!
訳す内容も多い!
というわけで、さっそく見ていきましょう。
毎度の事ですが、私の個人メモ的なものなので、翻訳ミスとか、解釈間違いがあるかもしれないので注意。
参考程度に見ていただければ幸いです。
注意:
今回は大規模な変更点があるため、
導入・バージョンアップの際はバックアップをしっかり取ってから行ってください!
また導入後もこまめにバックアップを取るようにしてください!
*現在ワールドを引き継いでアップデートすると、
Mo’CreaturesのMOB(飼い慣らしているもののみ?)がいるチャンクが初期化するバグがあります。
対策は「Mo’CreaturesのMOB」がいない状態でアップデートする必要があります。
(私は思い切って、一度MODを抜いた状態で起動
→するとMo’Creaturesの全てのMOB・アイテムが消える→この状態でアップデート。で対応しました。)
1番目。
何気にこれが一番びっくりしたし、ついに来たかという感じ。
前提MODに「Forge」が追加されました。
大規模なMODには必ずと言っていいほど前提に使われるMOD「Forge」なのですが、
今まではMo’Creaturesの前提ではありませんでした。
この「Forge」、前提に使うMODと使わないMODで競合することが多く、
私は今まで出来るだけ前提に使わないMODを選んできたので、
MOD構成を1から考えないといけなくなりました・・・orz
とはいえ、前提MODに据えたことにより様々な変更・追加要素が可能になったようです。
そして前提MOD変更により、MODの導入方法が変わりましたので、
バージョンアップする方は注意してください。
(下の追記に導入方法を簡単に解説してみました)(12/5/9 23:10)
2番目。
前提MOD変更その2。「Audiomod」が不要になりました。
無くても自動的にサウンドファイルがインストールされるようです。
3番目。
SMPサポート追加。つまりマルチに対応です。
マルチは1.8.1のサポートで止まっていたので、これはうれしいお知らせ。
みんなで動物園作ったり、競馬大会したり、オーガに阿鼻叫喚したりできますね!w
ちなみにマルチ版はバグ修正を随時行っているらしく、
作者曰く、不具合があったら報告してほしいとのこと。
・・・・・英語もっと書けるようになりたいなぁ・・・(遠い目
4番目。
蛇の動きがわずかに速くなった・・・のかなぁ?
確かめてみましたが、あまり違いが分かりませんでした^^;
5番目。
「Forge」によってスクリプトが解放されたとのこと。
これでスクリプトの空きが無くて導入できなかったMOD等も導入できる・・・・んだと思います。
この辺は今まで「Forge」を使ってなかったのでよく分からないです・・・
6番目。7番目。
オセロットのスポーン関係でバグがあったようですが、修正されたそうです。
そして猫科猛獣の攻撃に関するバグ修正・・・
「relentlessly:情け容赦ない」の「un:-でない」なので、「情け容赦なくない」と訳したのですが、
違和感ありまくりですね・・・('A`)
8番目。
小鳥の体力増加と、壁に埋まったときのダメージが無くなりました。
今まで体力が1だったので、これでだいぶ誤操作による事故死がなくなったと思います。
壁にめり込んだときのダメージがなくなったのもありがたいですね。
これで何匹のウサギが死んだことか・・・・(´;ω;)

右が埋まってる状態。ノーダメージです。
9番目。
メニューの「vanilla mobs」に新たに、
・オセロット(Ocelot)
・スライム(slime)
・ガスト(Ghast)
・ゾンビピッグマン(PigZombie)
が追加されてたので、そのことだと思います。って、
ここまで書いて、ゾンビピッグマンも追加されていることに気付きました・・・製作者さんの書き忘れかな?
10番目。

新アイテム、金魚鉢の追加。
作り方と種類は↑の画像参照。
水の入った金魚鉢を手に持った状態で、魚を右クリックすると捕まえることが出来ます。
また、魚が入った金魚鉢を持った状態で、水を右クリックすると放流できます。

そしてワールドに設置するとこんな感じ。
今回の実装で水槽移動が楽に出来るようになりました。インテリアにもどうぞ。
ちなみに中の魚は微妙に動きます。

シュール。
というか、重そうだ。
11番目。
新MOB、ダチョウの追加。
スポーンバイオームは草原、砂漠。種類はオス・メス・アルビノ・雛の4種類。


雛がとってもかわいいvvv
ちなみに黒い方がオス、茶色いのがメスです。
このダチョウですが、攻撃するとオスは反撃。メスと雛は走って逃げて・・・

こうなります。なんだこれww
調べたところ、ダチョウは砂の中に頭を隠す習性があるらしい。それがこれ。
まぁ頭を隠す理由は諸説あるようで、詳しくは分かりませんでしたが、
(そもそも頭を砂の中に隠す習性もないという話もあったり。どれが真実だ・・・)
「ダチョウは敵に追われると頭だけ砂に隠す」という説が外国では言い伝わってるようで、
そこから「bury one's head in the sand」(現実を回避する)ということわざができたそうです。
(参照:研究社 新英和中辞典 「bury one's head in the sand」)
日本語では「頭隠して尻隠さず」と訳されることもあるらしい。
この話、漫画「名探偵コナン」にもあったなー。
で、メスのダチョウは偶に卵を産みます。
それをゲットして孵すと雛が生まれ、飼い慣らすことが出来ます。
卵を孵すには蛇の卵と同じように松明の近くに卵を置いてやる必要があります。
今回のアップデートで卵が孵るのに必要な条件が整っていると、卵がぴょんぴょん跳ねるようになりました。
条件が足りない(松明を置いてないなど)状態だと、卵を置いても動きません。
で、飼い慣らされたダチョウは最初雛の姿で生まれてきますが、
大人になった瞬間、オスかメスかアルビノの姿になります(仮)
1回しか試してないので分からないですが、たぶんアルビノにもなると思う・・・たぶん。
飼い慣らした大人のダチョウにサドルを与えると乗ることが出来るようになります。
さっそく意気揚々と乗ってみた結果、

視界に入りすぎだwww
乗ってみたら分かりますが、想像以上に前が見えません。

この角度から見たらいい感じに乗ってるのに・・・
心なしか後ろの雪豹さんから哀れみの視線を感じる・・・(´;ω;)
あと、飼い慣らしたダチョウは鞭で待機→解除が出来ます。
待機中は頭を隠したあの状態になります。
リードも使えます。
ダチョウに乗った状態で地面を鞭でたたくと、ちょっとだけ全力疾走してくれます。
ここまでが更新内容の紹介です。
で、ここからは私がお試し導入プレイ中に発見したバグについてです。
発見したバグは、
「小麦を手に持ってダチョウに近づくと、ダチョウが攻撃態勢になる」
というもの。
小麦で繁殖できるかなーと近づいたら猛烈に攻撃されて撃沈・・・
しかも飼い慣らしてるはずの雛鳥からも攻撃されてしまいました。
雛鳥のときはプレイヤーが反撃して叩くと、「逃げる→頭隠す→通常の状態に戻る」だったのですが、
大きくなってから(この時はオスになった)小麦を見せたら、
「攻撃してくる→反撃して叩いてみる→攻撃してくる(攻撃態勢が解除されない)」となってしまい、
結局プレイヤーが死ぬまで攻撃態勢が解除できませんでした。
ちなみに普通の状態では飼い慣らしたオスダチョウを攻撃しても反撃されたりはしません。
改めて確認したら反撃されました(´;ω;)しかも死ぬまで許してもらえないという・・・(12/5/8 11:03 追記)
一応、鞭で待機状態に出来るので、追い掛け回されるのからは逃げれるのですが、
待機状態を解除するとまた襲ってくるので、もうどうしようもありません。
つまり1度小麦をちらつかせてしまったら死ぬしかないと。これは辛い。
ひょっとしたら私のMOD導入が間違っているだけかもしれませんが・・・
今のところまだフォーラムにもこのバグ報告は無い様なので、しばらく様子見です。
私がバグ報告すればいいのですが、いかんせん英語力が・・・・orz
この件について動きがあったら、この記事に追記していきたいと思います。
追記。 12/5/9 0:17
8日のお昼頃、v3.6.1が公開されました。
変更点は以下の通り。
更新内容では「飼い慣らしたダチョウ」となっていますが、普通のダチョウも攻撃しなくなっていました。
ただ飼い慣らしたオスダチョウを攻撃した場合は相変わらず、死ぬまで許してもらえません(´;ω;)

金魚鉢のテクスチャはこのように変わってました。
よりバニラに馴染むテクスチャに変わってますね。
上記のバグは修正されましたが、まだ修正できていないものもあるようです↓
今後もバグ修正用のリリースが続く可能性があるので、フォーラムは要確認です。
そういえば、v3.6.1でまた新たにバグを発見してしまいました。
・「Insta-Spawner」でMOBを2以上スポーンさせようとしても1匹しか出てこない
・また、連続で「spawn!」ボタンを押しても1匹しか出てこない
というもの。
2番目は仕様かもしれませんが、1番目は不具合かなと思います。
今回も様子見で。
しばらくして誰も報告してないようだったら&修正されないようだったら報告してみようかな・・・。
追記2。12/5/9 23:10
v3.6.0からMODの導入方法が変わり、
「Mo’Creatures 導入の仕方」でググってにこのブログに来られる方が多いようなので、
簡単ですが導入方法を書いておきます。
注意:以下の導入方法はv3.6.0からの方法です。それ以前のバージョンは導入方法が異なります。
1.【Mo'Creatures Mod】【ModLoader】【Forge Client】【GUI Api】【CustomMobSpawner】
をダウンロードする。
(Mo’Creaturesの配布トピックトップのリンクからダウンロードできます)
2.minecraft.jar内の「META-INF」フォルダを削除する
3.【Modloader】のzipを解凍し、ファイルを minecraft.jar の中に入れる
4.【Forge】のzipを解凍し、ファイルを minecraft.jar の中に入れる
5.【GUI Api】のzipを解凍し、ファイルを minecraft.jar の中に入れる
6. .minecraftのmodsフォルダに【DrZharks MoCreatures Mod v●.●.●.zip】と【CustomMobSpawner ●.●.●.zip】を入れる
(●.●.● にはバージョンが入ります)
以上です。
「AudioMod」は不要になりました。
* 導入の仕方に関しての質問は受け付けません。ご了承ください。
追記3。12/5/12 9:37
11日の朝方、v3.6.2が公開されてました。
前回同様バグ修正のみです。
今回の修正で、
飼い慣らしたメスダチョウが数匹いる場合、ほったらかしにしているとかなり増えてしまうようですが、
松明を設置しないことで回避できるようです。

このままだとどんどん増えていくので、

こんな感じで明かりを確保すればOK。

金魚鉢のレシピはガラス4個から7個に変更されました。
前のレシピは他のMODと競合していたようですね。
本日の昼頃、Mo’Creatures Mod のv3.6.0が公開されてました!
帰宅後確認してびっくりしましたねー
最近は他のMOD(前回記事参照)を追いかけてたので、
Mo’Creaturesの更新は次のマイクラ本体の更新まで無いと勝手に思い込んでましたw
しかもバグ修正だけ。とかではなく、大規模な変更事項が・・・!!
訳す内容も多い!
というわけで、さっそく見ていきましょう。
毎度の事ですが、私の個人メモ的なものなので、翻訳ミスとか、解釈間違いがあるかもしれないので注意。
参考程度に見ていただければ幸いです。
注意:
今回は大規模な変更点があるため、
導入・バージョンアップの際はバックアップをしっかり取ってから行ってください!
また導入後もこまめにバックアップを取るようにしてください!
*現在ワールドを引き継いでアップデートすると、
Mo’CreaturesのMOB(飼い慣らしているもののみ?)がいるチャンクが初期化するバグがあります。
対策は「Mo’CreaturesのMOB」がいない状態でアップデートする必要があります。
(私は思い切って、一度MODを抜いた状態で起動
→するとMo’Creaturesの全てのMOB・アイテムが消える→この状態でアップデート。で対応しました。)
v3.6.0多いですが、1つずつ見ていきます。
-Requires Forge to run. The installation has changed, now you need to install Modloader, GUI Api, CustomMobSpawner and Forge, and copy the MoCreatures.zip inside.\minecraft\mods folder
(前提MODに「Forge」が必要になった。MODの導入方法が変わり、Modloader, GUI Api, CustomMobSpawner そして Forgeが必要になった。そして「MoCreatures.zip」は「.\minecraft\mods」フォルダにコピーするようになった。)
-Doesn't require audiomod anymore, it will install the sound files automatically. Thanks to Cojomax99 for this.
(前提MODに「Audiomod」がもう必要なくなった。それ(Mo’Creatures Mod)はサウンドファイルを自動的にインストールするだろう。これはCojomax99氏に感謝。)
-Added SMP support. AtomicStryker is the guy to thank for it. There has been many changes in the code, with the potential to introduce new bugs. They will be fixed as soon as possible.
(SMP(マルチ)のサポートを追加。これはAtomicStryker氏に感謝。これらはコード内で多くの変更があり、新たなバグを持ち出す可能性がある。出来るだけ早く修正するつもりだ。)
-snakes are slightly faster
(蛇はわずかにより速いです)
-I've liberated all the sprites in use, thanks to Forge. Kudos to Freakstritch for his help with the process.
(「Forge」のおかげで、用いられている全てのスプリクトを開放した。過程でのFreakstritch氏の助けを称賛する。)
-fixed ocelot spawning bug
(オセロットのスポーンバグを修正した)
-fixed bug with bigcats attacking unrelentlessly
(猫科猛獣の情け容赦なくない攻撃のバグ修正)
-increased bird's health and disabled inWall damage for tamed MoCreatures, to decrease loss of tamed pets.
(小鳥の体力を増加し、飼いならしたMoCreaturesは壁ダメージが無効になった。飼い慣らしたペットの損失を減らすために。)
-added slimes, ghasts, ocelots to the modifiable list of vanilla spawns.
(バニラスポーンの修正可能なリストにスライム、ガスト、オセロットを追加した。)
-Added FishBowls. Fishbowls can be used to capture, transport and release fish. You can craft a fishbowl with four pieces of glass. an empty fishbowl can be filled with water.
(金魚鉢を追加した。金魚鉢は魚を捕獲・移動・放流(リリース)するのに使うことが出来る。あなたは4つのガラスで金魚鉢を作ることが出来る。空の金魚鉢は水で満たすことが出来る。)
a fishbowl with water can be used to capture fish. The fishbowl can be placed in the world and carried around in your head. If you want to bring a fishbowl back to your inventory, just right click on it while holding any pike.
(金魚鉢は魚を捕獲するときに使うことが出来る。金魚鉢はワールドに置くことが出来、あなたの頭の上に乗せて運ぶことが出来る。もしインベントリに金魚鉢を戻したいときは、何らかのつるはしを持って右クリックしてください。)
-Added Ostriches
(ダチョウの追加)
Ostriches spawn in plains and desert biomes. You can find male, females and chicks. The males will fight back if attacked.
(ダチョウは草原と砂漠バイオームでスポーンする。あなたはオスとメスと雛を見つけることが出来る。もし攻撃したら、オスは反撃するだろう。)
The females and chicks will run away and hide their heads in the ground if attacked.
(メスと雛は攻撃された場合、逃げて、彼らの頭を地面に隠します。)
Beware of the normally passive female ostriches, they'll fight you if you steal one of its eggs.
(普段は消極的なメスのダチョウに気をつけてください。彼女らはもしあなたが卵を盗んだら、あなたを攻撃するだろう。)
Wild ostriches can't be tamed, but if you happen to 'acquire' an ostrich egg and hatch it, the chick will be tamed and will follow you around.
(野生のダチョウは飼いならすことが出来ないが、もし偶然ダチョウの卵を'得て'、それを孵したら、雛は飼い慣らされていて、あなたについて行くだろう)
You can give your tamed ostrich chick a name. The name can be changed by interacting with the ostrich while holding a medallion or book.
(あなたは飼い慣らしたダチョウの雛に名前を与えることが出来る。名前はメダリオンか本を持っている間ダチョウと相互作用することによって変えることができる)
Once the chick becomes adult, it will swap its feathers to reflect its gender. You can command your tamed ostriches by using a whip.
(一度雛が大人になると、それは性別を反映した羽に取り換わる。あなたは鞭で飼い慣らしたダチョウに命じることが出来る。)
If you give an adult tamed ostrich a saddle, you can ride it. while riding, if you crack your whip on the ground, the ostrich will sprint for a short period of time.
(もし飼い慣らした大人のダチョウにサドルを与えたら、あなたはそれに乗ることができる。乗っている間に、もしあなたが鞭で地面を鳴らしたら、ダチョウは短時間の間全力疾走するでしょう。)
Male ostriches are fast and the rare albino ostriches even faster.
(オスのダチョウは速く、レアなアルビノダチョウ(白いダチョウ)はさらにより速いです。)
1番目。
何気にこれが一番びっくりしたし、ついに来たかという感じ。
前提MODに「Forge」が追加されました。
大規模なMODには必ずと言っていいほど前提に使われるMOD「Forge」なのですが、
今まではMo’Creaturesの前提ではありませんでした。
この「Forge」、前提に使うMODと使わないMODで競合することが多く、
私は今まで出来るだけ前提に使わないMODを選んできたので、
MOD構成を1から考えないといけなくなりました・・・orz
とはいえ、前提MODに据えたことにより様々な変更・追加要素が可能になったようです。
そして前提MOD変更により、MODの導入方法が変わりましたので、
バージョンアップする方は注意してください。
(下の追記に導入方法を簡単に解説してみました)(12/5/9 23:10)
2番目。
前提MOD変更その2。「Audiomod」が不要になりました。
無くても自動的にサウンドファイルがインストールされるようです。
3番目。
SMPサポート追加。つまりマルチに対応です。
マルチは1.8.1のサポートで止まっていたので、これはうれしいお知らせ。
みんなで動物園作ったり、競馬大会したり、オーガに阿鼻叫喚したりできますね!w
ちなみにマルチ版はバグ修正を随時行っているらしく、
作者曰く、不具合があったら報告してほしいとのこと。
・・・・・英語もっと書けるようになりたいなぁ・・・(遠い目
4番目。
蛇の動きがわずかに速くなった・・・のかなぁ?
確かめてみましたが、あまり違いが分かりませんでした^^;
5番目。
「Forge」によってスクリプトが解放されたとのこと。
これでスクリプトの空きが無くて導入できなかったMOD等も導入できる・・・・んだと思います。
この辺は今まで「Forge」を使ってなかったのでよく分からないです・・・
6番目。7番目。
オセロットのスポーン関係でバグがあったようですが、修正されたそうです。
そして猫科猛獣の攻撃に関するバグ修正・・・
「relentlessly:情け容赦ない」の「un:-でない」なので、「情け容赦なくない」と訳したのですが、
違和感ありまくりですね・・・('A`)
8番目。
小鳥の体力増加と、壁に埋まったときのダメージが無くなりました。
今まで体力が1だったので、これでだいぶ誤操作による事故死がなくなったと思います。
壁にめり込んだときのダメージがなくなったのもありがたいですね。
これで何匹のウサギが死んだことか・・・・(´;ω;)

右が埋まってる状態。ノーダメージです。
9番目。
メニューの「vanilla mobs」に新たに、
・オセロット(Ocelot)
・スライム(slime)
・ガスト(Ghast)
・ゾンビピッグマン(PigZombie)
が追加されてたので、そのことだと思います。って、
ここまで書いて、ゾンビピッグマンも追加されていることに気付きました・・・製作者さんの書き忘れかな?
10番目。

新アイテム、金魚鉢の追加。
作り方と種類は↑の画像参照。
水の入った金魚鉢を手に持った状態で、魚を右クリックすると捕まえることが出来ます。
また、魚が入った金魚鉢を持った状態で、水を右クリックすると放流できます。

そしてワールドに設置するとこんな感じ。
今回の実装で水槽移動が楽に出来るようになりました。インテリアにもどうぞ。
ちなみに中の魚は微妙に動きます。

シュール。
というか、重そうだ。
11番目。
新MOB、ダチョウの追加。
スポーンバイオームは草原、砂漠。種類はオス・メス・アルビノ・雛の4種類。


雛がとってもかわいいvvv
ちなみに黒い方がオス、茶色いのがメスです。
このダチョウですが、攻撃するとオスは反撃。メスと雛は走って逃げて・・・

こうなります。なんだこれww
調べたところ、ダチョウは砂の中に頭を隠す習性があるらしい。それがこれ。
まぁ頭を隠す理由は諸説あるようで、詳しくは分かりませんでしたが、
(そもそも頭を砂の中に隠す習性もないという話もあったり。どれが真実だ・・・)
「ダチョウは敵に追われると頭だけ砂に隠す」という説が外国では言い伝わってるようで、
そこから「bury one's head in the sand」(現実を回避する)ということわざができたそうです。
(参照:研究社 新英和中辞典 「bury one's head in the sand」)
日本語では「頭隠して尻隠さず」と訳されることもあるらしい。
この話、漫画「名探偵コナン」にもあったなー。
で、メスのダチョウは偶に卵を産みます。
それをゲットして孵すと雛が生まれ、飼い慣らすことが出来ます。
卵を孵すには蛇の卵と同じように松明の近くに卵を置いてやる必要があります。
今回のアップデートで卵が孵るのに必要な条件が整っていると、卵がぴょんぴょん跳ねるようになりました。
条件が足りない(松明を置いてないなど)状態だと、卵を置いても動きません。
で、飼い慣らされたダチョウは最初雛の姿で生まれてきますが、
大人になった瞬間、オスかメスかアルビノの姿になります(仮)
1回しか試してないので分からないですが、たぶんアルビノにもなると思う・・・たぶん。
飼い慣らした大人のダチョウにサドルを与えると乗ることが出来るようになります。
さっそく意気揚々と乗ってみた結果、

視界に入りすぎだwww
乗ってみたら分かりますが、想像以上に前が見えません。

この角度から見たらいい感じに乗ってるのに・・・
心なしか後ろの雪豹さんから哀れみの視線を感じる・・・(´;ω;)
あと、飼い慣らしたダチョウは鞭で待機→解除が出来ます。
待機中は頭を隠したあの状態になります。
リードも使えます。
ダチョウに乗った状態で地面を鞭でたたくと、ちょっとだけ全力疾走してくれます。
ここまでが更新内容の紹介です。
で、ここからは私がお試し導入プレイ中に発見したバグについてです。
発見したバグは、
「小麦を手に持ってダチョウに近づくと、ダチョウが攻撃態勢になる」
というもの。
小麦で繁殖できるかなーと近づいたら猛烈に攻撃されて撃沈・・・
しかも飼い慣らしてるはずの雛鳥からも攻撃されてしまいました。
雛鳥のときはプレイヤーが反撃して叩くと、「逃げる→頭隠す→通常の状態に戻る」だったのですが、
大きくなってから(この時はオスになった)小麦を見せたら、
「攻撃してくる→反撃して叩いてみる→攻撃してくる(攻撃態勢が解除されない)」となってしまい、
結局プレイヤーが死ぬまで攻撃態勢が解除できませんでした。
改めて確認したら反撃されました(´;ω;)しかも死ぬまで許してもらえないという・・・(12/5/8 11:03 追記)
一応、鞭で待機状態に出来るので、追い掛け回されるのからは逃げれるのですが、
待機状態を解除するとまた襲ってくるので、もうどうしようもありません。
つまり1度小麦をちらつかせてしまったら死ぬしかないと。これは辛い。
ひょっとしたら私のMOD導入が間違っているだけかもしれませんが・・・
今のところまだフォーラムにもこのバグ報告は無い様なので、しばらく様子見です。
私がバグ報告すればいいのですが、いかんせん英語力が・・・・orz
この件について動きがあったら、この記事に追記していきたいと思います。
追記。 12/5/9 0:17
8日のお昼頃、v3.6.1が公開されました。
変更点は以下の通り。
changed fishbowl texture to make it look better (Thanks to Kent C Jensen)上に書いた小麦バグも修正されてますね。
(金魚鉢のテクスチャを見た目がより良いものにした(Kent C Jensen氏に感謝))
Bug fixes:
(以下のバグを修正)
-giant baby scorpions
(巨大な子サソリ)
-tamed fish despawning
(飼い慣らした魚がデスポーンする)
-hunters spawning near torches
(ハンターが松明の近くにスポーンする)
-horses not following ropes
(馬がロープでついてこない)
-tamed ostriches attacking the player holding wheat
(飼い慣らしたダチョウが小麦を持っているとプレイヤーを攻撃する)
-chunk error when loading a game with old tamed Mo'Creatures in it
(以前飼い慣らしたMo'Creaturesがいるゲームを読み込むとチャンクエラーが起こる)
更新内容では「飼い慣らしたダチョウ」となっていますが、普通のダチョウも攻撃しなくなっていました。
ただ飼い慣らしたオスダチョウを攻撃した場合は相変わらず、死ぬまで許してもらえません(´;ω;)

金魚鉢のテクスチャはこのように変わってました。
よりバニラに馴染むテクスチャに変わってますね。
上記のバグは修正されましたが、まだ修正できていないものもあるようです↓
-you can't automatically name a newly spawned ostrich chick in SMPマルチでのバグが多いようですね。
(マルチでダチョウの雛が近くで孵ったとき自動的に名付けられない)
-riding dolphins and perhaps horses to tame them cause a server error and disconnect
(イルカに乗ったときやおそらく飼い慣らした馬に乗ったときサーバーエラーが起きて切断される)
-ogres, fire ogres, cave ogres use the same green texture in SMP
(マルチでオーガ・火炎オーガ・洞窟オーガで同じ緑のテクスチャが使われている)
-ogres won't raise their hands when stomping
(オーガがずかずか歩くとき、手を上げない)
-foxes heads in SMP
(マルチでのキツネの頭(のバグ))
-I'm not sure if I have corrected the chunk errors with the latest release, please test and report.
(最新のリリースでチャンクエラーを訂正したか分からないので、テストと報告をお願いします。)
-when using fishbowls in SMP, the inventory changes are not apparent until you open a chest.
(マルチで金魚鉢を使ったとき、チェストを開くまでインベントリの変化が起こらない)
今後もバグ修正用のリリースが続く可能性があるので、フォーラムは要確認です。
そういえば、v3.6.1でまた新たにバグを発見してしまいました。
・「Insta-Spawner」でMOBを2以上スポーンさせようとしても1匹しか出てこない
・また、連続で「spawn!」ボタンを押しても1匹しか出てこない
というもの。
2番目は仕様かもしれませんが、1番目は不具合かなと思います。
今回も様子見で。
しばらくして誰も報告してないようだったら&修正されないようだったら報告してみようかな・・・。
追記2。12/5/9 23:10
v3.6.0からMODの導入方法が変わり、
「Mo’Creatures 導入の仕方」でググってにこのブログに来られる方が多いようなので、
簡単ですが導入方法を書いておきます。
注意:以下の導入方法はv3.6.0からの方法です。それ以前のバージョンは導入方法が異なります。
1.【Mo'Creatures Mod】【ModLoader】【Forge Client】【GUI Api】【CustomMobSpawner】
をダウンロードする。
(Mo’Creaturesの配布トピックトップのリンクからダウンロードできます)
2.minecraft.jar内の「META-INF」フォルダを削除する
3.【Modloader】のzipを解凍し、ファイルを minecraft.jar の中に入れる
4.【Forge】のzipを解凍し、ファイルを minecraft.jar の中に入れる
5.【GUI Api】のzipを解凍し、ファイルを minecraft.jar の中に入れる
6. .minecraftのmodsフォルダに【DrZharks MoCreatures Mod v●.●.●.zip】と【CustomMobSpawner ●.●.●.zip】を入れる
(●.●.● にはバージョンが入ります)
以上です。
「AudioMod」は不要になりました。
* 導入の仕方に関しての質問は受け付けません。ご了承ください。
追記3。12/5/12 9:37
11日の朝方、v3.6.2が公開されてました。
前回同様バグ修正のみです。
v3.6.2「Insta-Spawner」のバグも修正されましたね。
ostriches won't lay eggs if there are already more than 10 eggs in the world
(ワールドに10個以上すでに卵がある場合、ダチョウは卵を産まない)
tamed ostriches will lay eggs that hatch tamed chicks
(飼い慣らしたダチョウは懐いた雛を孵す卵を産む)
eggs will despawn if they age
(卵は年をとるとデスポーンする)
fixed mount crashing bug in SMP
(SMP(マルチ)での乗馬クラッシュバグを修正した)
fixed bug that prevented BigCat cubs from being tamed
(猫科猛獣の子が飼い慣らされることを妨げられていたバグ修正)
fixed bug with insta spawner
(「insta spawner」のバグ修正)
added more vanilla creatures to the jungle biomes to avoid ocelot overpopulation
(オセロットの人口過剰を避けるためにジャングルバイオームにバニラの生物をより追加した)
changed fishbowl recipe to avoid conflicts with other mods
(他のMODとの競合を避けるため、金魚鉢のレシピを変更した)
今回の修正で、
飼い慣らしたメスダチョウが数匹いる場合、ほったらかしにしているとかなり増えてしまうようですが、
松明を設置しないことで回避できるようです。

このままだとどんどん増えていくので、

こんな感じで明かりを確保すればOK。

金魚鉢のレシピはガラス4個から7個に変更されました。
前のレシピは他のMODと競合していたようですね。
■ More Mobs の紹介 【MOD紹介】
Minecraft。
今回はMOD紹介です。
とはいえ、実は動画にまとめているので、そちらの紹介になるんですけども。
ある程度は動画内にまとめたのですが、その補足をしていきたいと思います。
このMODはMOBを追加するのですが、スポーンするバイオームが決まってるので、
「むやみに沸きまくり」って事にはなりません。
むしろテスト導入ではなかなか会えずに苦労しました・・・f^-^;
特にヤギは「雪山バイオーム」のみなので、なかなか会えないです。
また、ヤギは最初白ヤギだったのですが、アップデートのテクスチャ変更で黒ヤギになりました。
ケルプも珊瑚に変更予定、「エイ」のテクスチャ作成中など、
MODの更新が比較的多く、フォーラムが活気付いている印象です。
あと、ヤギから手に入る「ヤギ肉」と「焼きヤギ肉」はオオカミに与えられます。
そういえばコメントで「なんで焼き肉が手に入るの?」と書かれてましたが、
牛や鶏と同じように、火がついた状態で死んじゃうと焼き肉が手に入るのです。
このMODのヤギは「Mo’Creatures」のヤギと同じ名前(goat)ですが、競合はしないようです。
一応確認の為、
どちらも導入したワールドで「スポーンエッグ」と「即席スポナー機能」を使って出してみましたが、
どちらも無事出てきました。
ただ、自然スポーンで共生できるかは確認できていません。
今回紹介動画を作ってみたのですが、なかなか難しいですね!
何回も見直ししたはずなのに、今さっき確認したらおかしな文章を見つけてしまいました・・・
動画だと訂正したくても訂正できないのが辛いですorz
たいした間違いではないんですけどね・・・
追記。 (12/4/24 7:18)
書き忘れてたことがあったので追記。
テスト導入時、「OptiFine」と競合したようで、
サバンナの草ブロックの色が褐色になりませんでした。(サバンナ自体は生成される)
外すと問題なかったので、撮影時は外してプレイしてました。
追記。 (12/5/9 1:36)
5月5日にV0.3bが公開されました。
ただ、配布先のトップの変更はされてないようです。
ダウンロードは配布スレッドの#706からどうぞ。
変更内容も記載されていないので、今までのスレッドのレスから該当すると思われるものを拾ってきました。
ケルプは削除されると思っていましたが、どうやらそのままのようですね。
新MOBはまだスポーンしないので、他のMODを使ってスポーンさせることで会うことができるようです。
・・・・が、Single Player Commandsを使ってもスポーンさせれませんでした・・・何でだろう・・・
そういえば、このMODはマルチ言語対応を謳っているので、
ひょっとしたら今後日本語に対応することがある・・・かも!?
私が開発協力できたらいいんですけどね・・・(´;ω;)エイゴデキナイデス・・・
#700の方の変更点はよく分かりませんでした・・・
バイオーム関連の変更点だと思います(´・ω・`)
ちなみに配布先トップに変更内容をまとめた(正しくはアップデート予定内容をまとめた)動画があるので、
そちらも合わせてチェックしてみてください。
そういえば、ヤギ(Goat)が山岳(extremeHills)バイオームでもスポーンするようになったようです。
やっぱり雪山だけでは湧かなすぎたんでしょうね。
今回はMOD紹介です。
とはいえ、実は動画にまとめているので、そちらの紹介になるんですけども。
MOD名:More Mobs
MOD作者:Click_Me氏 (他複数名テクスチャ・モデルを支援)
配布先http://www.minecraftforum.net/topic/1079695-
前提MOD:Modloader (V0.3aからAudioModが不要になった)
→ただし、ファイルをjarに入れるタイプなので注意
*MODの使用・導入は自己責任でお願いします。
*また、導入方法についての質問は受け付けておりません。ご了承ください。
ある程度は動画内にまとめたのですが、その補足をしていきたいと思います。
このMODはMOBを追加するのですが、スポーンするバイオームが決まってるので、
「むやみに沸きまくり」って事にはなりません。
むしろテスト導入ではなかなか会えずに苦労しました・・・f^-^;
特にヤギは「雪山バイオーム」のみなので、なかなか会えないです。
また、ヤギは最初白ヤギだったのですが、アップデートのテクスチャ変更で黒ヤギになりました。
ケルプも珊瑚に変更予定、「エイ」のテクスチャ作成中など、
MODの更新が比較的多く、フォーラムが活気付いている印象です。
あと、ヤギから手に入る「ヤギ肉」と「焼きヤギ肉」はオオカミに与えられます。
そういえばコメントで「なんで焼き肉が手に入るの?」と書かれてましたが、
牛や鶏と同じように、火がついた状態で死んじゃうと焼き肉が手に入るのです。
このMODのヤギは「Mo’Creatures」のヤギと同じ名前(goat)ですが、競合はしないようです。
一応確認の為、
どちらも導入したワールドで「スポーンエッグ」と「即席スポナー機能」を使って出してみましたが、
どちらも無事出てきました。
ただ、自然スポーンで共生できるかは確認できていません。
今回紹介動画を作ってみたのですが、なかなか難しいですね!
何回も見直ししたはずなのに、今さっき確認したらおかしな文章を見つけてしまいました・・・
動画だと訂正したくても訂正できないのが辛いですorz
たいした間違いではないんですけどね・・・
追記。 (12/4/24 7:18)
書き忘れてたことがあったので追記。
テスト導入時、「OptiFine」と競合したようで、
サバンナの草ブロックの色が褐色になりませんでした。(サバンナ自体は生成される)
外すと問題なかったので、撮影時は外してプレイしてました。
追記。 (12/5/9 1:36)
5月5日にV0.3bが公開されました。
ただ、配布先のトップの変更はされてないようです。
ダウンロードは配布スレッドの#706からどうぞ。
変更内容も記載されていないので、今までのスレッドのレスから該当すると思われるものを拾ってきました。
#680大きな変更としてMOD名の変更、珊瑚の実装があります。
The next update includes:
- A preview of a new seagull sound.
(新しいウミカモメ音のプレビュー)
- Kelp can you place and it heals air if you walk on it.
(ケルプを置くことができ、ケルプの上を歩くと酸素ゲージが回復する)
- Better world generation: kelp spawns in big groups and is higher.
(よりよい世界の発生:ケルプは大きな群れでスポーンし、より背が高くなった。)
- Coral, spawns in groups and different colors, has sub-ids and is accessable in creative mode (without any edited baseclass).
(珊瑚は群れでスポーンし、色が異なり、サブIDを持ち、クリエイティブモードでアクセス可能です。(ベースクラスの編集無しで))
- Spanish language.
(スペイン語に対応)
- More Mobs is renamed to More Nature.
(More Mobs から More Nature へMOD名が変更された。)
There is also a start in the code for a config file and a new mob: the stingray... You can spawn it with cheating...
(コンフィグファイルのためのコードと新しいMOB:エイを始めた。あなたはチートを使ってスポーンさせることができる)
#700
In the next update can you find the classes in a map, this is for more compatibility Posted Image...
(次回アップデートであなたはマップの中にクラスを見つけることができる。これはPosted Imageのより互換性の為です)
(then is it compatible with other mods that uses the name BiomeGenSavanna etc...)
(そして、BiomeGenSavanna の名前を使う他のMODと、それは互換性を持ちます。)
ケルプは削除されると思っていましたが、どうやらそのままのようですね。
新MOBはまだスポーンしないので、他のMODを使ってスポーンさせることで会うことができるようです。
・・・・が、Single Player Commandsを使ってもスポーンさせれませんでした・・・何でだろう・・・
そういえば、このMODはマルチ言語対応を謳っているので、
ひょっとしたら今後日本語に対応することがある・・・かも!?
私が開発協力できたらいいんですけどね・・・(´;ω;)エイゴデキナイデス・・・
#700の方の変更点はよく分かりませんでした・・・
バイオーム関連の変更点だと思います(´・ω・`)
ちなみに配布先トップに変更内容をまとめた(正しくはアップデート予定内容をまとめた)動画があるので、
そちらも合わせてチェックしてみてください。
そういえば、ヤギ(Goat)が山岳(extremeHills)バイオームでもスポーンするようになったようです。
やっぱり雪山だけでは湧かなすぎたんでしょうね。
■ Mo’Creatures Mod v3.5.0 更新内容を訳してみた
Minecraft。
最近はマイクラ本体のバージョン更新が多く、MOD製作者の方々は対応が大変だと思います。
私は陰ながら応援することしか出来ませんが、全力で応援させていただきます・・・!
素敵なMODを作ってくださる製作者様に感謝!
で、Mo’Creaturesですが、v3.3.0とv3.4.0はマイクラ本体への対応のみでしたが、
今回v3.5.0で待望の追加要素「蛇」が実装されました!
前々から実装すると予告されていたのですが、やはり実装したものを見ると圧倒されますねー
動きがリアル!
蛇が好きな私としては歓喜ものなのです(*´∀`)
それでは、さっそく、更新内容の訳をまとめてみたいと思います。
毎度の事ですが、私の個人メモ的なものなので、翻訳ミスとか、解釈間違いがあるかもしれないので注意。
参考程度に見ていただければ幸いです。
1番目。

小鳥の足の形が変わったということで見てみたのですが、
最初「V」の字型が「U」の字型に変わったのかなーと思って上の画像を撮ったのですが、
どうやら違うみたい(鳥の種類で足の形が違ったらしい)
何の修正かはよくわかんなかったです(´・ω・`)
2番目。
バニラMOBがトーチ近くにいる場合、デスポーンしなくなりました。
「すでにメニューにバニラMOBがデスポーンするか・しないかの設定はあるのにどういうこと?」
と思い、ちょっとテストしてみると、
どうやら
「vanilla mobs settings」で「despawn vanilla mobs?」を「YES」にしててもデスポーンしなくなった。
(たいまつの近くにいないバニラMOBはデスポーンする)
ということのようです。
「牧場の動物がデスポーンするのは困るけど、自宅敷地外ではいろんなMOBが湧いてほしい」
というときに使えそうですね。
↑と思って書いてたんですが、テストしてみたらそうはうまくいかないようです。詳しくは追記にて。
ちなみにイカはトーチの近くにいてもデスポーンしてしまいました。
3番目。
子サソリはデスポーンしなくなったようです。懐かせてなくてもってことかな?
4番目。
ピラニアはピースフルでも攻撃してきたのが、なくなったようです。
・・・・・え? ピースフルでも攻撃してきてたの!? (知らなかった)
5番目。
魚・サメの卵のシステムが変わりました。今回追加された蛇の卵も同じシステムになります。
今までは「魚の卵(Fish Egg)」「鮫の卵(Shark Egg)」と見た目も分かれていましたが、
見た目が白い卵に統一(以前の魚の卵(Fish Egg)のアイコン流用)。
アイテム名はそれぞれ分かれているので、別々にスタックできます。
ちなみに今まで使われていた鮫の卵アイコンはMOD内に残ったままのようです。
6番目。

卵のシステムが変わりましたが、さらに魚の色に合わせて卵が分類分けされました。
アイテム名で何色の魚がスポーンするか分かります。卵のスタックも色別です。
今まではどの卵が何色の魚をスポーンさせるか分からなかったのが、
色ごとに分けられることによって管理がしやすくなりました。
7番目。
水中生物が歩く音出してたみたいですが、それがなくなりました。
8番目。
メニューに新しく「insta-spawner(即席スポナー)」が追加されました。
スポーン数とスポーンするMOBを選び、「spawn」を押すと、プレイヤーの近くにMOBがスポーンします。
スポーンする際は一箇所にまとまった形でスポーンする→まわりに飛び散るように分散するので、
大量にスポーンさせると一面がMOBだらけになります。
試しにワニをスポーンさせたら即海に引きづられてしまいました(´;ω;)
ちなみにFishを50匹、陸地にスポーンさせると、

こうなって、

こうなります。可哀想だから真似したらダメだからね!
9番目。

蛇の追加です。今回の目玉ですね。
蛇は8種類いて、臆病なものからプレイヤーに攻撃・毒らせるものまでいます。
具体的には
・Shy dark green snake (臆病なダークグリーンのヘビ)
・shy dark spotted snake (臆病な暗いまだらのヘビ)
・coral (サンゴヘビ)
・green snake (ミドリヘビ)
・orange snake (オレンジヘビ)
・cobra (コブラ)
・rattlesnake (ガラガラヘビ)
・python (ニシキヘビ) (ヘビの中で一番大きい)
の8種類です。
どのヘビがスポーンするかはバイオームに依存します。
ニシキヘビはジャングルか湿地で、
ガラガラヘビ・臆病な暗いまだらのヘビは砂漠だけにスポーンするようです。
蛇の卵の孵化はすこし変わっていて、トーチの近くに置く必要が有ります。
飼い慣らしたヘビは持ち上げることができますが、
ニシキヘビなんかを持ち上げると、体に巻きつかれてるようにみえますねw
(参照:Minecraft Mo'Creatures Snakes (youtube))
新しいMOBも追加されて、ワールドがより一層にぎわいそうです(*´∀`)
2番目のバニラMOBがデスポーンしなくなったことでの変化がどのようなものか、
もう少し調べてみようかなーと思います。
そういえば、現在マイクラ本体は1.2.4で遊んでいるのですが、
今回のMo’Creatures更新(v3.5.0)はマイクラ本体1.2.5用です。
ですが、1.2.4と1.2.5はほぼMODの互換性があるようで、無理やり導入してみましたが一応遊べています。
(どこかで不具合が起こる可能性あり)
ちなみに導入方法は、CustomMobSpawnerのv1.4.3とMo’Creaturesのv3.5.0を、
古いバージョンのものと差し替えただけです。ModLoaderなどは変えていません。
ただ私と同じようにやっても環境の違いで上手くいかないことがあるかもしれないので、
導入は自己責任でお願いします。バックアップは忘れずに!
追記。(12/4/12 20:10)
バニラの生物がトーチ近くだとデスポーンしなくなった件について、もっとテストしてみました。
Mo’Creaturesの動物が湧かない様に設定して、
「vanilla mobs settings」で「despawn vanilla mobs?」を「YES」にした上で、
マップ上を移動してみました。
(牧場で羊を30匹ほど飼育中)
すると以前はそのマップにいた牛・豚・羊・鶏たちが居なくなり、
さらに新たにスポーンしなくなってしまいました。
どうやらイカが湧かなくなった時と同じように、
動物にも湧き上限があり、それに引っかかってしまったようです。
動物はチャンク生成時にスポーンするので、今までどおりデスポーンを「NO」にしておけば、
遠くの新マップへ移動(動物スポーン)→一度帰宅して再びそのマップまで行く
ということをしたときに動物が居るままになってるわけです。
うーん、もっと上手くまとめたいんですが、
ちょっと理解しきれていない部分があるのでまとめられないです(´;ω;)
とりあえず参考にしたり、これが関係してるのかな?というページのリンクを貼っておきたいと思います。
参考:Spawn - Minecraft Wiki
追記2。(12/4/12 21:25)
快適に遊んでいたのですが、先程save chunk落ちしました。
エラーメッセージが一瞬だったので分からないのですが(bat起動が私の環境だと上手くできない)、
とりあえずちゃんと1.2.5に対応した環境を整えようと思います^^;
最近はマイクラ本体のバージョン更新が多く、MOD製作者の方々は対応が大変だと思います。
私は陰ながら応援することしか出来ませんが、全力で応援させていただきます・・・!
素敵なMODを作ってくださる製作者様に感謝!
で、Mo’Creaturesですが、v3.3.0とv3.4.0はマイクラ本体への対応のみでしたが、
今回v3.5.0で待望の追加要素「蛇」が実装されました!
前々から実装すると予告されていたのですが、やはり実装したものを見ると圧倒されますねー
動きがリアル!
蛇が好きな私としては歓喜ものなのです(*´∀`)
それでは、さっそく、更新内容の訳をまとめてみたいと思います。
毎度の事ですが、私の個人メモ的なものなので、翻訳ミスとか、解釈間違いがあるかもしれないので注意。
参考程度に見ていただければ幸いです。
v3.5.0今回も1個ずつ見ていきます。
-fixed bird feet thanks to Xotano
(小鳥の足を修正した Xotano氏に感謝)
-vanilla creatures no longer despawn if they're close to a torch (within 12 blocks)
(バニラの生物は彼らがトーチの近くにいるとき、もはやデスポーンしない。(12ブロック以内))
-baby scorpions don't despawn
(子サソリはデスポーンしない)
-piranhas no longer attack on peaceful
(ピラニアはもはやピースプルで攻撃しない)
-rehauled eggs. A single item will be used for all eggs (fish, sharks and snakes). The tooltip describes the kind of egg
(卵の方針を再び変えた。ただ1つのアイテムを全ての卵に使った(魚、サメ、蛇)。アイテム名は卵の種類を表す。)
-fish will drop eggs that will spawn lil'fish of the same color. fish spawned that way are tamed.
(魚は同じ色の小魚をスポーンする卵をドロップする。この方法でスポーンした魚は飼い慣らされている。)
-aquatic mobs no longer make step sounds
(水中生物MOBはもはや歩く音を鳴らさない)
-Added insta-spawner that can be accessed through the game menu
(ゲームメニューからアクセスできる即席スポナーを追加した。)
-Added Snakes
(蛇を追加した。)
There are eight different kinds of snakes including a couple of shy snakes that will run away from the player and venomous snakes like corals, cobras, rattle snakes.
(異なる8種類の蛇を追加した/プレイヤーから逃げる臆病な蛇の組と、毒を分泌するサンゴヘビ・コブラ・ガラガラヘビのような蛇を含む)
There are also aggressive pythons. Different kind of snakes spawn based on the biomes. Rattlesnakes only spawn on deserts.
(攻撃的なニシキヘビもいる。異なる種類の蛇はバイオームに基づいてスポーンする。ガラガラヘビは砂漠にだけスポーンする。)
Snakes mind their own business, if you get too close they will alert and hiss, giving you time to run away. If you don't they will attack you.
(蛇は彼ら自身のしぐさに用心し、もしあなたが彼らに近づきすぎると警告しシューと音を立てるだろう。あなたに逃げる時間を与えるために。もしあなたが逃げなければ、彼らはあなたを攻撃するだろう。)
A player carrying a bird or mice will attrack the nearby snakes. They hunt down small creatures
(プレイヤーが小鳥やねずみを運んでいると、近くの蛇を惹きつけるだろう。彼らは小さな生物を追いつめる)
You can obtain snake eggs. A snake egg that is dropped near a torch will hatch and the baby snake will be tamed and can be picked up. tamed snakes won't attack the player.
(あなたは蛇の卵を手に入れることが出来る。トーチの近くに落とした蛇の卵は孵化し、子蛇は飼い慣らすことができ、持ち上げることが出来るだろう。飼い慣らした蛇はプレイヤーを攻撃したりしない。)
1番目。

小鳥の足の形が変わったということで見てみたのですが、
最初「V」の字型が「U」の字型に変わったのかなーと思って上の画像を撮ったのですが、
どうやら違うみたい(鳥の種類で足の形が違ったらしい)
何の修正かはよくわかんなかったです(´・ω・`)
2番目。
バニラMOBがトーチ近くにいる場合、デスポーンしなくなりました。
「すでにメニューにバニラMOBがデスポーンするか・しないかの設定はあるのにどういうこと?」
と思い、ちょっとテストしてみると、
どうやら
「vanilla mobs settings」で「despawn vanilla mobs?」を「YES」にしててもデスポーンしなくなった。
(たいまつの近くにいないバニラMOBはデスポーンする)
ということのようです。
というときに使えそうですね。
↑と思って書いてたんですが、テストしてみたらそうはうまくいかないようです。詳しくは追記にて。
ちなみにイカはトーチの近くにいてもデスポーンしてしまいました。
3番目。
子サソリはデスポーンしなくなったようです。懐かせてなくてもってことかな?
4番目。
ピラニアはピースフルでも攻撃してきたのが、なくなったようです。
・・・・・え? ピースフルでも攻撃してきてたの!? (知らなかった)
5番目。
魚・サメの卵のシステムが変わりました。今回追加された蛇の卵も同じシステムになります。
今までは「魚の卵(Fish Egg)」「鮫の卵(Shark Egg)」と見た目も分かれていましたが、
見た目が白い卵に統一(以前の魚の卵(Fish Egg)のアイコン流用)。
アイテム名はそれぞれ分かれているので、別々にスタックできます。
ちなみに今まで使われていた鮫の卵アイコンはMOD内に残ったままのようです。
6番目。

卵のシステムが変わりましたが、さらに魚の色に合わせて卵が分類分けされました。
アイテム名で何色の魚がスポーンするか分かります。卵のスタックも色別です。
今まではどの卵が何色の魚をスポーンさせるか分からなかったのが、
色ごとに分けられることによって管理がしやすくなりました。
7番目。
水中生物が歩く音出してたみたいですが、それがなくなりました。
8番目。
メニューに新しく「insta-spawner(即席スポナー)」が追加されました。
スポーン数とスポーンするMOBを選び、「spawn」を押すと、プレイヤーの近くにMOBがスポーンします。
スポーンする際は一箇所にまとまった形でスポーンする→まわりに飛び散るように分散するので、
大量にスポーンさせると一面がMOBだらけになります。
試しにワニをスポーンさせたら即海に引きづられてしまいました(´;ω;)
ちなみにFishを50匹、陸地にスポーンさせると、

こうなって、

こうなります。可哀想だから真似したらダメだからね!
9番目。

蛇の追加です。今回の目玉ですね。
蛇は8種類いて、臆病なものからプレイヤーに攻撃・毒らせるものまでいます。
具体的には
・Shy dark green snake (臆病なダークグリーンのヘビ)
・shy dark spotted snake (臆病な暗いまだらのヘビ)
・coral (サンゴヘビ)
・green snake (ミドリヘビ)
・orange snake (オレンジヘビ)
・cobra (コブラ)
・rattlesnake (ガラガラヘビ)
・python (ニシキヘビ) (ヘビの中で一番大きい)
の8種類です。
どのヘビがスポーンするかはバイオームに依存します。
ニシキヘビはジャングルか湿地で、
ガラガラヘビ・臆病な暗いまだらのヘビは砂漠だけにスポーンするようです。
蛇の卵の孵化はすこし変わっていて、トーチの近くに置く必要が有ります。
飼い慣らしたヘビは持ち上げることができますが、
ニシキヘビなんかを持ち上げると、体に巻きつかれてるようにみえますねw
(参照:Minecraft Mo'Creatures Snakes (youtube))
新しいMOBも追加されて、ワールドがより一層にぎわいそうです(*´∀`)
2番目のバニラMOBがデスポーンしなくなったことでの変化がどのようなものか、
もう少し調べてみようかなーと思います。
そういえば、現在マイクラ本体は1.2.4で遊んでいるのですが、
今回のMo’Creatures更新(v3.5.0)はマイクラ本体1.2.5用です。
ですが、1.2.4と1.2.5はほぼMODの互換性があるようで、無理やり導入してみましたが一応遊べています。
(どこかで不具合が起こる可能性あり)
ちなみに導入方法は、CustomMobSpawnerのv1.4.3とMo’Creaturesのv3.5.0を、
古いバージョンのものと差し替えただけです。ModLoaderなどは変えていません。
ただ私と同じようにやっても環境の違いで上手くいかないことがあるかもしれないので、
導入は自己責任でお願いします。バックアップは忘れずに!
追記。(12/4/12 20:10)
バニラの生物がトーチ近くだとデスポーンしなくなった件について、もっとテストしてみました。
Mo’Creaturesの動物が湧かない様に設定して、
「vanilla mobs settings」で「despawn vanilla mobs?」を「YES」にした上で、
マップ上を移動してみました。
(牧場で羊を30匹ほど飼育中)
すると以前はそのマップにいた牛・豚・羊・鶏たちが居なくなり、
さらに新たにスポーンしなくなってしまいました。
どうやらイカが湧かなくなった時と同じように、
動物にも湧き上限があり、それに引っかかってしまったようです。
動物はチャンク生成時にスポーンするので、今までどおりデスポーンを「NO」にしておけば、
遠くの新マップへ移動(動物スポーン)→一度帰宅して再びそのマップまで行く
ということをしたときに動物が居るままになってるわけです。
うーん、もっと上手くまとめたいんですが、
ちょっと理解しきれていない部分があるのでまとめられないです(´;ω;)
とりあえず参考にしたり、これが関係してるのかな?というページのリンクを貼っておきたいと思います。
参考:Spawn - Minecraft Wiki
追記2。(12/4/12 21:25)
快適に遊んでいたのですが、先程save chunk落ちしました。
エラーメッセージが一瞬だったので分からないのですが(bat起動が私の環境だと上手くできない)、
とりあえずちゃんと1.2.5に対応した環境を整えようと思います^^;


